「美味しそう」と言わせる
写真が売り上げを作る。

パッケージ、食品カタログ、広告向けのシズル撮影

お客様が商品を購入する際、「写真」は大きな判断要素といえます。
バックスの料理写真の目的は、商品内容を説明するためではなく、お客様の「買ってみたい」「食べてみたい」という欲望を引き出すこと。
お客様の消費行動を促し、買わせる写真、それがバックスの料理写真です。商品の魅力や料理の良さを最大限に引き出し、お客様にアピールする写真を、料理専門のプロカメラマンとフードコーディネーターが提案しながら売れる写真を撮っていきます。

料理写真撮影の詳細

料理撮影バックス
料理撮影バックス

フードコーディネーターが演出、
キッチンスタジオで本格撮影

100坪のキッチンスタジオの使用料が無料

シズル撮影に不可欠なのが、フードコーディネーターの存在。「おいしそうな瞬間」「美しい盛りつけ」「ツヤや滴」など独自の撮影ノウハウと表現方法を追求し続けるフードコーディネーターが商品をよりおいしそうに、より買いたくなるように演出します。
さらに、3フロア100坪の木場スタジオ、30坪の町屋スタジオは、使用料無料。背景布や自社にある1000点以上の食器もご自由にお使いいただけます。

撮影スタジオの詳細

choice

バックスが選ばれる3つの理由。

提案力・企画力
Planning Ability
料理撮影のプロの目から見た売れる構図、配置そして料理内容など、お客様の意図やご要望をお伺いしながら、最高の瞬間を写しとります。写真を最大限に活かすカタログ・パンフレットなどの制作デザインから印刷までもご提案します。
キッチンスタジオ
Kitchen Studio
江東区木場のスタジオと、荒川区町屋の2箇所にある本格キッチンスタジオ。大型の業務用冷凍冷蔵庫から多数の食器や背景小物などを備え、大型の撮影案件にも対応できる設備が揃っています。
フードコーディネーター
Food Coordinator
料理撮影には欠かせない、料理の演出人でもあるフードコーディネーター。彼女達の手にかかると料理が一段と魅力を発し、商品価値がより高くなる演出に生まれ変わります。バックスでは基本的にほぼ全ての撮影に際し、フードコーディネーターをつけております
Food Coordinator
経験豊かなフードコーディネーターが様々な料理のレシピ開発を行います。
Copy Writing
撮影からデザインまで、お客様にわかりやすく、購買につながる提案をいたします。
Lecture
バックスのカメラマンが教える料理撮影の裏側や、料理写真の撮り方を教えるブログ。
Company Guide
会社概要とバックススタジオへのアクセスはこちらをご覧ください。