Processingレタッチ画像処理

ワンランク上の画像はレタッチで

食品画像加工
食品画像加工

料理撮影において、「美味しそうな写真」になるかどうかを決めるのは、カメラマンとフードコーディネーターだけではありません。画像の仕上げ「レタッチ」も重要な要素となります。
フィルムからデジタルの時代へと変わるとともに、「写真の現像」はそれほど重視されなくなりました。けれども、実際にはデジタルであっても「現像」は必要であり、その腕の良し悪しによって、画像の仕上がりは天と地ほども変わるのです。「撮影の時は良かったんだけど、もらった画像はなんだがイマイチ」そんな経験をされた方は、その撮影の現像がイマイチだったのかもしれません。
レタッチというと、シワを消したり汚れを取ったり、歪みを補正する、といったネガティブ要素の取り除きのイメージがあるかもしれませんが、バックスのレタッチは現像の際に「よりドラマティックに」「より美味しそうな色合いに」するためのレタッチも行っています。そのこだわり、ひと手間がお客様の商品を「売れる写真」にしていきます。


大型案件にもレタッチャーが活躍

短い時間で大量の商品を撮影する大型案件や、毎週/毎月定期で長期間撮影する定期案件の際にもレタッチャーは活躍します。撮影チームが数チームになった場合でも、仕上がりの色味をコントロールしたり、長期の撮影で当初の色味からぶれてきた時などに、撮影チームに的確な指摘をすることで、クオリティを高く保ちながら安定させることができるのです。

冷静かつ的確な視点のレタッチャーがいる撮影は、クオリティを重視するさまざまなお客様に高い評価をいただいています。

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